2016年12月25日

松輪サバ 【まるう商店別館】


友人と飲みに行き、2次会で訪れたお店です。

店内を除くと、かなり混雑気味。。

で、いったん外に出て他のお店に行くかどうか迷いましたが・・・


素敵な笑顔の店員さんに招かれてしまい、入店しました(笑


IMG_20160504_173007.jpg

注)プロレスラーの外道ではありません


しかし、お店に入ると・・・やっぱ混雑過ぎ。。

店内の様子もろくに撮影できないほどに(^^;

二人用のテーブル席に通されましたが、テーブルが小さい上に左右のテーブルとの距離が近いので相席同然。

おまけに、その左右のテーブル共に若い兄ちゃんグループがお喋りをしていたので、私と友人は声を張り上げないと会話ができない状態(--;

まあそれだけ人気店という事ですね。

しかし、飲食店で落ち着いて食べるには雰囲気が大事だというのを改めて実感。

ここはサッと食べて、早々に三次会に行くとしましょうか。


酒を飲み。


IMG_20160504_173631.jpg


これなんだっけ。漁師のまかないユッケとかなんとか?


IMG_20160504_173731.jpg


サラダ


IMG_20160504_173735.jpg


さらにメンチカツなどを頂き。


IMG_20160504_175103.jpg


と、ここで珍しいメニューを発見しました。


IMG_20160504_181015.jpg


「脂ノリノリ松輪サバ」(笑


松輪サバってご存じですか?

大分県の関サバより知名度は劣りますが、実は関サバと並び称される高級なブランドサバなのです!(参考記事:http://matome.naver.jp/odai/2134744242613083701

水揚げされるのは神奈川県の三浦半島。

地元神奈川でこんな高級なサバが獲れるとは・・・実はけっこう最近まで知りませんでした(^^;


ということで注文します!

やや小ぶりですが、一尾丸ごととは実に豪快。


IMG_20160504_175108.jpg

IMG_20160504_175116.jpg


サバは焼いて食べるのが一番!

今度はこの松輪サバの刺身を食べてみたくなりました。

【まるう商店別館】横浜市西区高島2-10-4




ブロトピ:神奈川県のグルメ


2016年12月05日

日本には売っていないハイチュウ


グアム旅行で、日本では買えないハイチュウをゲットしました!

それは




バナナ味です!!


IMG_20160708_191753.jpg

IMG_20160708_191829.jpg


え?日本で売ってなかったっけ??って声が聞こえて来そうですね。

はい、インパクトが弱いのはわかっています(^^;

でも、本当に日本では発売されていないそうですよ。


よく見ると、メイドイン台湾でした。


IMG_20160708_191911.jpg


誰かのお土産にするつもりで買ったのですが、帰国してから自分で食べちゃいました。


IMG_20160710_151440.jpg


かなり久々にハイチュウを食べましたが、わかりやすいバナナ味で美味しく感じました(笑


さて、今回のグアム旅行では人生初の実弾射撃を体験してきました。

ホテルロードからほど近い場所にある、日本人オーナーのお店です。


DSC02321.jpg


グアムでの射撃というと、「屋外でピリピリしたムードのなかで銃を自分で操作し、少しでも怪しげな素振りを見せる客はすぐに取り押さえられる・・・」

というイメージでしたが、今回のお店は屋内射撃。


DSC02342.jpg


ちなみに、この銃は本物ですが写真撮影用なので弾は入っていません。

実際の射撃は、耳あてと保護メガネを装着してガラス張りの小スペースで行われます。

そして、銃が固定されているので可動域は上下と左右にちょっとだけ。

なので、ゲーセンにちょっと毛が生えた程度の射撃です(笑

とはいっても実弾ですから、撃つ前後の細かなルールなどしつこい位に説明されました。

オーナーさんが日本人なので、現地人のお店よりその辺のルールは厳格なのかもしれませんね。

銃は4種類くらいで合計30発ほど撃って、日本円で5,000円くらいでした。

これが私の射撃の結果ですが・・・


DSC02364.jpg

自分でもびっくりする程ヘタでした(--;




ブロトピ:海外グルメ
posted by マッコリ at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | .甘いもの 甘いもの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2016年11月05日

高級なサバとアジ 【関の瀬】


この秋に大分県に行った際、なかなか食べられなかった念願のサバとアジを頂く事にしました。

はい、関サバと関アジです。

大分市近辺には、関サバ関アジが食べられるお店がいくつもありますが、今回は「関の瀬」さんに行ってみました。

IMG_20160808_124127.jpg


お店の目の前が海です。


IMG_20160808_124144.jpg


では、入店しましょう。

IMG_20160808_124113.jpg


と思ったら、張り紙を発見。


IMG_20160808_124108.jpg


残念。。今の時期は関サバは獲れないのですね・・・(--;

その代わり、「豊後(ぶんご)サバ」ならあるとのこと。

大分近海で獲れるサバは「豊後サバ」と呼ばれ、その中でも限られた期間にしか獲れない特に美味しいサバを「関サバ」と呼ぶそうです。(もし間違っていたらご指摘願います)

※ブログで相互リンクを張らせて頂いている「純野さん」から、正しい関サバ関アジの定義を教えて頂きました。詳しくはコメント欄をご覧ください。


では、せっかくなので、その豊後サバを頂きましょうか。


注文するのは、「関サバ御膳(サバは豊後サバ)」と「関アジ御膳」。

IMG_20160808_120438.jpg


これを友人と二人でシェアしながら食べ比べてみようと思います。


まずは豊後サバ。


IMG_20160808_121202.jpg

IMG_20160808_121208.jpg


そして、こちらが関アジ。


IMG_20160808_121302.jpg

IMG_20160808_121309.jpg


アジ・・・関東のスーパーなどで見かけるのとは全然色つやが違いますね。。


では、分厚い「豊後サバ」から頂いてみます。


IMG_20160808_121632.jpg


コリコリしていて弾力が凄いです!

私が食べ慣れているサバとは身の締まりが全然違いました。


お次は「関アジ」。


IMG_20160808_121542.jpg


もう、アジというか鍋物に入っているタラみたいです(笑

うん、これも身が締まっていますね。


サバ、アジ共に身が若干青いのがお判りでしょうか。

なぜ青いのかは不明ですが、こういうものなのでしょう。


こちらは「クロメ汁」。


IMG_20160808_121424.jpg


200円追加で、味噌汁をこのクロメ汁に変更できます。

これ、海藻類ですね。ネバーっとしています。


帰り際に店員さんとお話をしたのですが、「豊後サバよりも関サバの方が全然美味しくて、まるで別物のよう」らしいです。

そんな事を聞いてしまったら、いつか「関サバ」リベンジしないといけませんね(笑

【関の瀬】大分市大字志生木2319-1




ブロトピ:大分県グルメ
posted by マッコリ at 00:00 | Comment(4) | TrackBack(0) | .海鮮系 海鮮系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2016年10月25日

ひとり居酒屋6 【寿司処かぐら】


今回は、とっておきのお気に入りのお店をご紹介します。

といっても、おなじみ「ぴおシティ」地下街のお店ですけど(笑


「ひとり居酒屋」という記事ではありますが、ここは居酒屋ではなくて寿司屋です。


IMG_20150705_115629.jpg


回転寿司ではありませんよ(笑


ネタは横浜中央市場から毎日直送しているそうで、新鮮で美味しい!しかも安い!!

そして、一人でしっとりと飲むのにもってこいのお店なんです(^^

たまに日曜にランチで行くのですが、何故かお客さんはそんなに多くないんですよ。

12:00頃に行って、他のお客が誰もいないこともあります。

このお店は野毛にあるのですが、桜木町〜日ノ出町近辺は人通りが多いですし、近所にJRAもあります。

それなのに、なぜ競馬が開催している日曜日にこんなに空いてるんだ!という感じ。

かなり穴場のお店だと思いますよ(^^


店内はこんな感じです。


IMG_20150830_110334.jpg

雰囲気は居酒屋チックですね。


カウンター席もありますが、私は奥のテーブル席がお気に入り。


IMG_20150705_113621.jpg


この席は落ち着くので好きですが、隣席に人が座るとちょっと圧迫感があります(^^;


さて、今回は「晩酌セット」にしましょうか。


IMG_20150705_115702.jpg


これは、ビールとつまみ三種類が1,000円で楽しめるんです。

量、金額共にちょっと飲みたい時には最適ですね。


ここのビールジョッキは珍しい陶器製。


IMG_20150705_113904.jpg


で、この日のつまみ。


IMG_20150705_114034.jpg


ちなみに、ランチ時には新鮮な魚を使った丼も楽しめます。

例えば・・・

マグロとワラサと生しらすの三色丼。


繝ッ繝ウ繧ウ繧、繝ウ荳シ.jpg


さらに、こちらは「まぐろ漬け丼」。


マグロ漬け丼.jpg


これ私の一押しです(^^


これらのランチメニューには、冷やしうどん(小)か茶わん蒸しが無料で付いてきます。(ワンコインランチは対象外)

私はいつもうどんにするのですが、このうどんがコシがあって美味い!

ランチメニューには握り寿司も数種類あって、どれもこれもお手頃価格で美味しそう(^^


野毛や桜木町近辺で、「何食べる?でも、どのお店も混んでるよねー」って時は、このお店を思い出して下さい。

※こちらのお店、H28.10月に真向いの場所に移転しました。
新しいお店の広さは、旧店舗(この記事のお店)の3倍くらいになり、店内の雰囲気が明るくなりました。
その為、お客さんがだいぶ増え、女性客もたくさん来るようになったそうです。
で、旧店舗だった場所は、そのままの間取りで別のお蕎麦屋さんが営業しています。


【寿司処かぐら】横浜市中区桜木町1-1



posted by マッコリ at 00:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | .そば 温かいそば | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2016年07月20日

緑のシューマイ 【佳雅】


緑ネタ3連発です(笑


以前に「仙人そば」をご紹介した、ほのぼのソバ屋さんにまた行ってきました。

IMG_20150923_144022.jpg


ただし、店内は狭いのでランチ時には行きません。

お客のほとんどいない時間がベストタイムですね。

この日は15:00くらいに行ってみました。


ソバを注文して店内を見回すと、面白そうなメニューを発見。

ソバが出てくるまでのつなぎとして注文してみました。


それがコチラ。


IMG_20150923_143945.jpg


緑色のシューマイ。


IMG_20150923_143952.jpg


前回は緑色のチャーハン、前々回は緑色の小籠包をご紹介しましたが、コレはほうれん草でもウーロン茶でもありません。

と言えば、もうおわかりですよね。

そう、わさびシューマイです!


皮が綺麗な緑色。

バッチリわさびが練り込んであるのですね。


では、どれだけ泣けるのか食べてみます。


鼻にツーンとくるのを期待したのですが・・・

ほぼ来ませんね。。。不発(--;


かなりわさびが弱いです。


シューマイの中身です。


IMG_20150923_144045.jpg


たぶんですが、肉にはわさびは入っていない感じでした。

擦ったわさびを入れるなりすれば、かなりのアクセントになるのでしょうが。

色が派手な割には普通のシューマイと変わりませんでした。

でも美味しかったから良しとします。

このお店、オリジナルメニューを頻繁に出しているので、実は行くのが結構楽しみです(笑

【佳雅】横浜市南区浦舟町3-38



posted by マッコリ at 00:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | .その他 その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2016年06月25日

こんなキャラメルが・・・


福井一人旅グルメシリーズ5。


福井旅の道中、「若狭フィッシャーマンズ・ワーフ」に寄ってみました。


IMG_20160510_125750.jpg


ここは、地元の海産物や乾物などお土産がたくさん揃っています。

福井名物のお土産「羽二重餅(はぶたえもち)」を買い忘れていたので、ここで購入することにしました。

羽二重餅はわりと有名なので、ここでは割愛します(笑

そして、会計をするときに目についたコレも買ってみました。


rbysr.jpg


「ソースカツ丼キャラメル」(笑

控えめな文字で「風味」って表示がありますね。

なんだか東スポの一面記事みたいです。


さっそく、宿に帰って開けてみました。


IMG_20160510_194838.jpg


一般的なキャラメルより大粒ですね。


とりあえず、ひと粒食べてみます。


IMG_20160510_194927.jpg


こ、これは・・・確かにソースカツ丼の味です!!


どの材料がこの味をなしているのだろう?と思って原材料名を見てみますと・・・


IMG_20160510_194726.jpg


ソースかつ丼の要素なし(笑

土田晃之がこれを知ったら、「絶対ヤバいの入れてますよね!?」って言うと思います。


翌日、開封済みの状態で会社に持っていき、色々な人に一粒ずつ配りました。

美味しいと言った人は誰一人いません。

「もう1個食べる?」と聞いたら、全力で拒否する人さえいました。

そんな不思議な味のキャラメルです。

福井旅のお供にぜひどうぞ。




posted by マッコリ at 00:00 | Comment(4) | TrackBack(0) | .甘いもの 甘いもの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2016年05月25日

熊谷うどん 【湯楽亭】


埼玉県の熊谷市で温泉を楽しみ、温泉施設内の食事処で「熊谷うどん」を発見。

せっかくなので、食べてみることに。


これは、冷たいうどんを温かいつけ汁につけて頂くようですね。

つけ汁は3種類の中から選べました。


くまがや1.jpg


その中から、私は「なす汁」を選択。


なすと油揚げと長ねぎがたっぷりです。


くまがや3.jpg


味はちょっと甘じょっぱくて濃い目です。


うどんの上に紫蘇の葉が乗っていますね。


くまがや2.jpg


紫蘇は自己主張が強過ぎるので、個人的にはうどんとは合わない気がします。


ところで、この「熊谷うどん」とは一体何かというと・・・

熊谷市は小麦の収穫高が県内一。

それをウリにして街おこしをすべく考え出されたうどんで、熊谷産の小麦を50%以上使用していれば「熊谷うどん」を名乗れるそうです。

しかし、小麦の収穫高が県内一とはいっても、都道府県別でみると埼玉県の小麦収穫高は全国第6位(2014年度)なんですよね。。

ちなみに第1位はぶっちぎりで北海道。なんと総収穫高の約3分の2を占めています。

北海道というだけで美味しそうに感じてしまうのが不思議ですね(笑

でも、うどんの生産量で見ると、埼玉は全国第2位です。

収穫した小麦の大部分がうどんに変身するのでしょうね。

ちなみに、うどんの生産量第1位はもちろん香川県。

その香川に次いで2位という事は、もっとPRして良い気がします。

そして、こちらのお店は熊谷産小麦100%のうどん。

温泉施設の食事処だからといって侮れませんね!

じっくりと味わって頂きました(^^

【湯楽亭】熊谷市月見町2-1-65



タグ:熊谷うどん
posted by マッコリ at 00:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | .うどん うどん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2016年05月20日

黒チャーハン 【香南厨房 川崎店】


上海ネタが続いたので、このへんで台湾料理を一つ。


お店は「香南厨房」さん。


IMG_20160117_121303.jpg


あ、お店の場所は台湾ではなくて川崎です(笑

職場の新聞に入っていたチラシを見て、いつか行ってみたいと思っていたお店なのです。

またまた魔王さんを誘い、とある日曜出勤のランチタイムに行ってみました。


お目当ては、こちらの名物「黒チャーハン」。


IMG_20160117_122305.jpg


黒いですねー。

いかにも辛そう。


IMG_20160117_122310.jpg


でも、辛くないんですねー。

黒いのは醤油の色だそうです。

ということは、味が濃くてしょっぱいのかな?

とも思いましたが、そんなこともありませんでした。

お腹が空いていたせいもありますが、素直に美味しいです。

バクバク進みます(^^


そして、こちらも美味しそうですねー。


IMG_20160117_121902.jpg


「本場激辛陳麻婆豆腐」

辛さは最上級の三ツ星だそうです。

ということで、注文してみました。


IMG_20160117_122437.jpg


美味しいのですが、やはり汗が噴き出てきます。

二人とも汗を拭き拭き食べていました(笑


更に美味しそうなものを発見。


IMG_20160117_121827.jpg


そう。「ルーロウファン」。


もちろん注文します。


IMG_20160117_122509.jpg


これは、麻婆豆腐の辛さを中和してくれる貴重な存在でした(^^


完全な昼食時間帯に行ったのですが、お客はランチ会をしているおばさまグループが1組だけ。

おかげで、のんびりと台湾料理を楽しめました。


IMG_20160117_121352~2.jpg


美味しい上に昼に混雑していないなんて、素敵な穴場店を発見してしまいました。

【香南厨房 川崎店】川崎市川崎区貝塚1-13-3
※H28.6.25 残念ながら、このお店の閉店が確認されました



posted by マッコリ at 00:00 | Comment(4) | TrackBack(0) | .その他 その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2016年05月15日

上海の名もなきクレープ屋


上海の友人が、今度はクレープを食べに連れて行ってくれました。

クレープってほとんど食べませんが、上海のクレープは日本のとはちょっと違うのだとか。

ついて行った先は・・・小さなスペースにおじさんが一人いる出店。

看板もないので、一見すると何屋さんなのか、そもそもお店なのかどうかもわかりません。


と、友人がおじさんと会話をし始めました。

中国語なので、内容は不明です(笑

おじさんはウンウンと頷きながら作業を始めました。

どうやら、「パクチーは入れないで」と言ったようです。

そう、友人も私もパクチーが苦手なのです。


おじさんは焼き台に生地を伸ばし、割った玉子も伸ばしていきます。


IMG_20151115_102724.jpg


その上に、何か葉っぱをまぶして・・・


IMG_20151115_102737.jpg


私:あれ、パクチーじゃないの?

友人がおじさんに抗議をします。中国語で。

「パクチー抜きでって言ったでしょう!」・・・たぶんそんな感じで(笑

テキトーなおじさん、何だか照れ笑いのような表情を浮かべながらも作業を続けます。

友人は私よりはパクチーを食べられるので、これは友人が食べてくれることになりました。

で、もう一つはちゃんとパクチー抜きで作ってくれました(^^


これが完成した上海クレープ(パクチーのやつ)


IMG_20151115_103220.jpg


マズいもの食べたさで(笑)一口もらいましたが・・・意外とパクチー食べられました。

これは自分でもビックリです。

においはやっぱり凄いのですが、熱々だったせいか味はあまり感じませんでした。


この上海クレープ、現地では煎餅(シェンビン)というそうです。

そういえば、台湾でもこれに似たの食べましたね。

私が想像していたクレープとは違い、ふんわり系ではなくてパリパリ系の生地でした。

タレが美味しくてパクパク食べられます。

これなら何度でも食べたいですね。





ブロトピ:海外グルメ
posted by マッコリ at 00:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | .中国 その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2016年04月20日

みかん大福 【新岩城菓子舗】


以前に、巨大なイチゴ大福を買ってきてくれたグルメ部員でもある後輩のS君。

またもや珍しい大福を買ってきてくれました。


「みかん大福」です。


IMG_20151223_140149.jpg


早速、職場の包丁でカットしてみます。

IMG_20151223_140329.jpg


みかんの房が綺麗に現れるように、横に切ってみようと思います。

この包丁は切れ味が悪いので、きちんと切れるかとても不安でしたが・・・。


思ったよりすんなり切れました(^^


IMG_20151223_140633.jpg


とても綺麗な断面です!

IMG_20151223_140641.jpg


餅と白餡とみかんの層がとても美しいですねー。

何といっても、とにかくみかんの色が綺麗。

さすがは新岩城さんです(^-^)


さて、味見を。

白餡の甘さがみかん果汁で中和され、瑞々しくて甘すぎず美味しいです。

コレ、かなり上等なみかんを使っているのでしょう。

みかん単独でもかなり甘く柔らかいのです!

S君、今回もグッジョブでした(^^)b

【新岩城菓子舗】川崎市幸区南幸町1-1



posted by マッコリ at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | .甘いもの 甘いもの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。