ご無沙汰しております!
この度、ブログを引っ越しました。
新しいページはコチラです → ここをクリック
ブックマークの更新をお願いします!!
過去の記事もこちらのサイトから閲覧できるので、是非お越しください。
2017年11月25日
2017年10月18日
ブログ更新一時休止&引っ越しのお知らせ
いつも当ブログを見て頂き有難うございます。
実はワタクシ、最近ちょっと多忙で記事を練る時間がなかなかとれない状態です。
ということで、やむを得ずブログの更新を一時休止する事に致しました。
誠に勝手ではありますが、どうかご承知ください。
更に、ブログ引っ越しに伴い、次回の更新からURLが変更になります。
新しいURLは、http://makkori.club/です。
1月5日からコチラのURLでの更新を予定しております。
パワーアップして復帰しますので、どうぞお楽しみに。
それでは、マッコリ的グルメ season2でお会いしましょう!(^^)
尚、行ってほしいお店、リポートしてほしいグルメのリクエストは常時受け付けております。
2017年09月14日
びっくりよっちゃんいか
駄菓子メガサイズシリーズです。
少年時代は毎日のように駄菓子屋でたむろっていたものですが、そんな時に必ずと言っていいほど買っていた「よっちゃんいか」
↓
たまに、マッカチンを釣りに行く時にもエサとして重宝しました。
あ、「マッカチン」というのはアメリカザリガニの事です。
たぶん真っ赤だからだと思いますが、私の地元ではそう呼んでいました。
「よっちゃんイカ」が私とザリガニ両方のエサになるというわけですね(笑
この「よっちゃんいか」をタコ糸に結び付け、ザリガニが食いついたら水面スレスレまで引っ張り上げ、下から網ですくい上げるだけで釣れました。
で、私の地元では、釣ったマッカチンの赤さ大きさを競ったりしたのです。
近所に「金魚屋(通称)」と呼ばれる露天の出店がありまして、金魚だけでなく色々な昆虫も売っていたのですが、そのお店がザリガニを買い取ってくれたんです。
当時、私はカマキリとかカナヘビを獲るのが好きだったのですが、それらはあまり目もくれずにザリガニだけはよく買ってくれた記憶があります。
ちなみに、カナヘビはお台場までよく捕まえに行っていました。
お台場といえば誰もが知る有名スポットですが、私が少年だった頃のお台場は工場と原っぱばかりでした。
当時はまだレインボーブリッジもなくて、お店なども全くありませんでした。
しかし、草むらにはカナヘビがたくさんいたんです。
自宅から自転車で20分ほどだったので、夏休みなどによく捕まえに行っていました。懐かしい。。
・・・ついつい、少年時代の思い出から、よっちゃんいか→ザリガニ→カナヘビと脱線してしまいました(笑
いずれにしても、私の中では『よっちゃんいか=ザリガニ釣り』なのです!
前置きが長くなりましたが、これがメガサイズのよっちゃんいか!
↓
普通サイズのと比べてみます。
↓
このメガよっちゃん、袋が大きいだけで中身は普通サイズと同じです。
ゲソのようなものと四角くて薄っぺらいモノがミックスされています。
酸っぱいけど、ついつい食べちゃうんですよね。
ところで・・・「よっちゃん」って誰でしょう??
タグ:メガよっちゃん
2017年09月10日
これハンバーガー? 【ロッテリア】
「面白いハンバーガーがある」という情報を入手しました。
食べられるお店はロッテリア。
普段ファストフードはあまり食べない私。
しかし、面白いメニューがあるなら行ってみましょうか。
やって来たのは、横浜市の「こどもの国」のそばにある「スーパー三和」。
↓
なぜスーパーに来たのかと言うと、ここのフードコートにロッテリアがあるからです。
うちから一番近いロッテリアだったので(笑
この「三和」というスーパー、とにかく巨大なんですよ。
1Fは食料品、日用品、衣料品、薬局、100均、フードコート。
2Fは家具家電、ファッション、寝具、文具、DIY用具、車用品その他諸々。
3Fはゲームコーナーとテナントが少々。
ここへ来れば、生活に必要なモノは何でも揃ってしまうのです!
まあそれはおいといて、とりあえずロッテリアのあるフードコートに行ってみましょう。
↓
ロッテリアに来たのはたぶん30年ぶりくらい(笑
店員さんはおじさんとおばさん(おじいさんとおばあさんに近い)でした。
このようなローカルな場所では、若いお姉さんのバイト応募は少ないのかもしれませんね。
お!今回お目当てのハンバーガーを発見。
↓
雪見だいふくバーガー
「ロッテリアのハンバーガー」と「ロッテの雪見だいふく」のコラボメニューです。
サイズはミニだけのようですね。
お味は4種類。
その中から、イチゴあずきとチーズを買ってみます。
まずはイチゴあずきから。
↓
手に取ってみるとミニサイズだとわかりますね。
↓
真ん中の白いモノが雪見大福です。
バンズには焦げ目が付いていますね。きちんと焼いてあるようです。
では、頂きます。
味わって食べるつもりが、イチゴあずきが崩れて手に降りかかってきたので、一気に口に入れました(笑
おかげで手がベタベタです(^^;
食べてみると普通に美味しかったですよ。
ただ、これはハンバーガーではなくてスイーツですね。
バンズに雪見だいふくとかイチゴその他を挟むだけですから、自分で作る事もできそうです。
私は作りませんけど。
お次はチーズ。
↓
かじった後ですが(笑
溶けた雪見だいふくの上にある黄色いのがチーズです。
これ、なかなかイケますね!
奥さんには不評でしたが、私は気に入りました。
期間限定品なので、気になる方は今すぐお店にどうぞ。
ただし、テイクアウト不可ですからね。
2017年07月30日
一年のうち7日間しか食べられません! 【キルフェボン】
「Qu’il fait bon」というお店をご存知ですか?
女性なら知っている方も多いかもしれませんね。
これ、「キルフェボン」と読みます。
何となく語感がフランス語っぽいと思っていたら、その通りでした(笑
「なんて良い陽気なんだろう!」という意味なんですって。
で、このお店は何なのかというと、「フルーツタルト専門店」です。
四季それぞれのフルーツを使ったタルトは季節限定販売。
毎年夏の時期に、一週間しか発売されない幻(?)のタルトがあるのだそうです。
私の奥さんは海外に数年間いたのですが、毎年この時期に合わせて帰国し、そのタルトを食べていたんだとか。
一年間で7日間しか食べられないって凄いですよね。
たまたまフラッとお店に行ったとして、販売日と重なる確率は1.9%ですよ。
しかも人気商品でしょうから、それが販売日だとしても売り切れている事も考えられるのです。
どれだけ美味しいのか気になりますね!
甘いものをあまり食べない私ですが、「1年間で7日間しか食べられない」というのに惹かれ(笑)、奥さんに付いて行くことにしました。
この「キルフェボン」は関東に「銀座店」、「青山店」、「スカイツリー店」、「横浜店」の4店舗があり、私たちが向かったのは「横浜店」。
横浜店は相鉄ジョイナスの1F。
JRから相鉄方面に向かう途中にたくさんのお店が連なっている一角にあります。
では、お店に入ってみます。
↓
意外と男性でも抵抗なく入れそうな雰囲気でした。
実際に一人で来店していたスーツ姿の男性客もいましたよ。
売り場には女性店員さんが何人かいて、気軽に買い物の相談ができそうな感じでした。
奥さんが毎年行っていた「福岡店」は買ったタルトを店内で食べられたそうですが、この「横浜店」はイートインスペースがなくてテイクアウトのみです。
仕方がないので、購入して持ち帰って頂きましょう。
では、手当たり次第に商品を撮影してみます。
↓
どれもこれも豪華で綺麗ですねー。
さて、私たちが今回お目当てにしていたタルトは何かというと・・・
桃!
そう、現在は「ピーチWeek!」なのです!(今年は7/19〜7/25)
で、奥さんが毎年食べていたのは、「大糖領のティラミス」というタルト。
「大糖領」というのはブランド桃の名称で、糖度が半端ではなくて、とにかく甘くて美味しいらしいですよ。
今回もそれを買うつもりでしたが・・・「大糖領」は不作なのか収穫が遅れているのかはっきりと覚えていませんが、店頭に並ぶのはもう少し先になるとの事。
なので、普通の「桃のタルト」を買う事にします。
↓
※公式サイトから
ちなみに、写真のこれはホール。25cmで6,480円。
さすがにこれは多すぎるので、1ピースを買いました。
さて、早速帰宅して頂く事にします。
箱から取り出すと・・・
↓
光輝く2種類の桃!
果汁たっぷりの桃が贅沢に載っています。
では、頂きます。
↓
桃がとにかくジューシー!
まるで狩りたてのように新鮮!
底の練りパイには、カスタードクリームが詰めてありました。
私はタルトの底の部分のクッキーのような生地があまり好きじゃなかったのですが・・・
もっさりした感じは全くなく、とても食べやすかったです。
これを食べてみて、タルトの概念が覆りましたね。
こちらは一緒に買った「金色メロンのタルト」。
↓
なんと、1ピース1,424円。
ホールだと13,500円になります。
かなりの価格ですが、「金色メロン」というのは年間3,500個しか生産されないのだそうです。
これも絶品!
私は「甘いモノ嫌い」を自認していましたが・・・
気が付いたら、最近はだいぶ甘いモノを食べるようになっていました(笑
※H29.8.7追記
後日、その「大糖領のティラミス」を無事に購入できました!!
↓
綺麗で瑞々しい桃!!
ほんと美味しそうでしょう?
で、これは奥さんとその友人の胃袋に納まりました(^^;
買ったのは私なんですけどね・・・。
来年リベンジ!
【キルフェボン横浜店】横浜市西区南幸1-5-1 相鉄ジョイナス1F
タグ:キルフェボン
2017年06月05日
こなもんのキャラメル
今回はキャラメル。
大阪限定の「たこ焼(風味)」です!
↓
友人が大阪旅行に行った時に買ってきてくれました。
いかにも大阪!って感じの商品ですね(^^
福井一人旅シリーズでご紹介したソースかつ丼キャラメルは粒が大きかったですが、これは一般的なキャラメルサイズでした。
↓
恐る恐る食べてみると・・・
↓
なるほど。ソースやショウガのような味がしますね(笑
しかし、ほんのり甘みもあります。
それよりも何よりも気になるのは・・・
噛んでいると、ありえなくらいキャラメルが歯と歯茎にひっつきます(--;
またまた会社に持参して適当に配ってみました。
食べた反応は様々。
何味が知らずに食べると、「う!何これ??」って感じですが、たこ焼き味だと知っていると、そこそこ食べられるようです(笑
珍しいモノ好きな私のために、いつも色々お土産をくれる周りの人々に感謝です(笑
2017年04月20日
シウマイのソーセージ 【崎陽軒 伊勢佐木モール店】
伊勢佐木モールの関内側入り口には「崎陽軒」があります。
先日、その前を通りました。
↓
そこでふと目に留まったメニュー。
↓
シウマイで作ったソーセージのホットドッグ。
その名も、シウセージドッグ。
ネーミングセンスはまあまあ。
とりあえず買ってみましょうか。
ここの崎陽軒にはちょっとした立ち食いスペースがあり、ここで食べるつもりで注文したのですが・・・
テイクアウトにされてしまったので、自宅に持ち帰りました(^^;
帰宅し、さっそくレンジでチン。
↓
包みを開けてみます。
↓
まるでドイツソーセージのようで、ビールが欲しくなります(笑
あれ?看板の写真ではマスタードのようなものがかかっていましたが・・・
まあいいか。
一口かじってみます。
↓
あ、ほんとシウマイの味!!!
何だか新鮮です。
やっぱり辛味が欲しいですが・・・マスタードがないので、冷蔵庫にあった和辛子をかけてみました(笑
↓
美味しいです(^^
このシウセージドッグ、元々は横浜スタジアム内の崎陽軒限定発売だったのが、いつからかここでも発売するようになったそうです。
プロ野球の公式戦も始まったし、横浜スタジアムでは毎日たくさんの人が食べているのでしょうね(^^
【崎陽軒 伊勢佐木モール店】横浜市中区伊勢佐木町1-3-1第1イセビル1F
2017年03月20日
麻婆らーめん 【京ラーメン糸ぐるま】
横浜関内に「マリナード」というちっぽけな地下街があります。
地下商店街の事を「サブナード」と言いますが、横浜なので「マリナード」なのでしょうか?
私はたまに、この「マリナード」内のエクセルシオールカフェでコーヒーを飲みながら読書をします。
地下にあるせいかお客さんが少ない事が多く、ゆったりできるのでお気に入りです(^^
この日もコーヒーを飲みにマリナードへ行きました。
すると、隣のラーメン屋さん入口に興味深いメニューが掲げられていました。
↓
麻婆らーめん
辛そうなラーメンですねー。
そそられます(^^
でも、この時は食後でお腹いっぱいだったので、また今度食べてみることにします。
で、予定通り後日食べに行ってきましたよ。
寒い日だったので、絶好の麻婆日和(笑
お昼時近いですが、まだまだお客さんは少なかったです。
↓
メニューを見ると、なかなか色々なラーメンがありますね。
普通のラーメンもあっさりしていて美味しそうでした。
これが京ラーメンというやつでしょうか?
しかし、今日はやはり「麻婆ラーメン」です。
という事で注文しました。
↓
なかなか辛そうな色合いです。
ラーメンの中に黒い塊があるのが確認できると思いますが、この部分は特に辛いです。
無警戒で口に入れると私のようにむせ返ります(^^;
豆腐もどっさり入っていますね。
↓
ニラともやしがシャキシャキしていて良いですね(^^
麺は細麺でした。
↓
辛い上にトロみもあるので、意外と汗をかきました。
なかなか美味しかったですね。ごちそうさまでした。
こちらのお店、15〜21時は生中やハイボールが299円だそうです。
↓
この辺りはこんな価格のお店が多いような気がします。
中ジョッキとはいっても、ちょっと小さめのジョッキなんですけどね。
2017年03月05日
カレー+ラーメン+ご飯 【ラーメンミート】
「川崎にカレーラーメン丼が食べられるお店がある」と言う噂を聞きました。
豊橋のB級グルメに、カレーうどんの底にご飯が入った「豊橋カレーうどん」というのがあります。
まずはカレーうどんを食べ進め、最後にカレーライスも味わえてしまうという一度で二度美味しいグルメ。
これ、いつか食べてみたかったんですよねー。
愛知県なので、なかなか食べに行けなかったのですが・・・
職場のそばで食べられるとはラッキーです。
これは「うどん」ではなくて「ラーメン」ですが、似たようなものでしょう(笑
ということで、またまた魔王さんその他2名と食べに行ってみました。
やってきたのは「ラーメンミート」さん。
↓
お昼時だったので、ほぼ満席状態です。
↓
カウンター席はいくつか空いていますが、今回は4人なのでテーブル席が空くまで待つ事に。
で、4人とも店内で立ったまま待っていると・・・
「空いている席に座って待っていてもらえますか?」と店主に恐縮されながら言われました。
どうやら、他のお客さんに無言のプレッシャーを与えたもよう。
その甲斐あって(?)、待つこと数分でテーブル席が空きました(^^
気になるメニューがいくつもありますが、今回はやはりコレですね。
↓
「カレーラーメン丼」。
今回は白いワイシャツですが大丈夫。
紙エプロンが用意されていますので。
↓
そして、待つこと10分ほどで厨房からカレーの香りがプーンと漂ってきます。
今回は4人ともカレーラーメンを注文したので、調理にちょっと時間がかかっているのかもしれません。
登場しました。
↓
・・・大きなドンブリにカレースープがなみなみと。。
ドンブリの縁ギリギリです(^^;
↓
4人ともカレーラーメンを注文したのは、ちょっと失敗だったのでは・・・。
びっくりオムライスの教訓をすっかり忘れてしまっている私と魔王さん(笑
とりあえず頂きましょう。
↓
うん、ラーメンは美味しいですね。
4人の中の一人が言いました。
「あれ?ひょっとしてチーズ入ってる?」
注意深く食べてみると、確かにチーズが入っていました。
ところどころドロッとしていて、チーズが糸を引いています。
それにしても暑いです。。
美味しいですが、汗が止まりません(^^;
冬でこんなに汗をかくなんて・・・夏に食べたらえらいことになりそうです。
さて、ざっくりと麺を食べてから、レンゲで底をすくってみると・・・
ご飯が登場しました。
↓
底の方がよりチーズの量が多くなっているようで、味が完全にチーズカレーになっています。
うーん、私はチーズは入れないほうが美味しく頂けそうですね。。
では、そろそろ半熟玉子を投入します。
↓
本当はもっとカレースープを減らしてから投入すべきなのでしょうが、こんな量を飲んだらご飯が食べられなくなってしまうので・・・
仕方なく、カレースープの完食は諦めて早々にご飯に専念したいと思います(笑
魔王さんからは、「それ反則」と言われましたが(^^;
ちなみに、こちらは同僚が半熟玉子を投入したタイミング。
↓
カレースープ残量が絶妙ですね(笑
茶碗に移して頂きます。
↓
うん、やっぱ私的にはチーズはいらないですね。。。
他にも、ニンニクラーメンの「ガーメン」とか辛さが選べる「カラカラメン」などを食べてみたいです。
【ラーメンミート】川崎市川崎区殿町2-6-19
タグ:カレーラーメン丼
2017年02月20日
絶品生ハム包み 【横浜くるわ】
新横浜ラーメン博物館のすぐそばにある居酒屋さんです。
ここで、思いがけない絶品な生ハム料理を発見してしまいました。
それはコチラ
↓
柿の生ハムです。
甘くてとろける完熟柿と塩気が強い生ハムのコラボです。
生ハムをめくると綺麗な柿が現れました。
↓
この両者を一緒に食べると、何とも言えない不思議な食感と味なのです。
柿がとにかく甘いので、生ハムは必要以上にしょっぱくしているようにも感じました。
ちなみに、柿は英語で「KAKI」と言うんですって。日本語と同じ!
というか、ポルトガル人が日本柿の美味しさに感動し、種を本国に持ち帰ったことから「KAKI」という名前がヨーロッパ全土に広がったそうです。
柿の事を「persimmon(パーシモン)」と言う場合もありますが、これは「日本柿」ではなくて「アメリカ柿」を指すようです。
明日使えるトリビアでした(古い)
では、お次はコチラ!
↓
ハムの中には何が入っているかというと・・・
↓
これは、新生姜です。
柔らかい生ハムとシャキシャキとした歯ごたえの生姜のコラボ。
これもまた絶妙な歯ごたえと味。
生ハム効果(?)で生姜っぽさが中和されているので、生姜が苦手の人でもいけると思います。
もう一つ、「洋ナシの生ハム」というのもありましたが、そちらは今度機会があったら頂きたいと思います。
こちらは白舞茸の天ぷら。
↓
他の料理の写真は撮らなかったですが、どれもこれも非常に美味しかったです。
他のお客さんが食べていたTKGっぽいのが気になったけど、メニュー表には記載されていないので裏メニューかもしれません。
女将さんに聞いたところ、TKGの注文OKとのことなのでお願いしました(^^
もちろん美味しかったですよ。(写真は今度頂いた時に撮ります)
どのお店に行くか迷って直前にネットで調べただけのお店でしたが・・・
雰囲気、味共に大当たり。
私的には超穴場のお店になりました(^^
カウンター席がおススメですよ。
【横浜くるわ】横浜市港北区新横浜2-14-25アポロ新横浜第2ビル5F
タグ:横浜くるわ





